わが家の愛犬の困った癖

わが家の愛犬の困った癖とは、かみぐせがなかなか直らないことです。以前飼っていたゴールデンレトリバーのオス犬のシンバくんは全く噛むことはなかったのですが、今飼っているポメラニアンのオス犬のリクちゃんは小型犬ということもあるのか、よく手や腕や足を噛んできます。外に出てドックランや散歩の時に出会った方には噛みつかないのですが、家族にだけ噛みつくという困った癖があります。

また、噛んでいるときにやめなさいと怒っても全く言うことを聞かず、唸ったりします。悪評が多い?Ta-Ta(タータ)の真の効果とガチの口コミをご紹介します!
こんな時は、最終手段としてガムを与えています。

ガムを噛んでいるときは、とても大人しくなります。

くしでとかしても気にしないほど集中してガムを噛んでいます。

ガムがなくてもカミカミしないようにこれからしつけをしていかなければとは思うのですが、かわいいのでつい甘やかしてしまうのでなかなか言うことを聞いてもらえないのが現実です。

もう1つ困ったことが、靴下を盗むことです。

しかも、困ったことに私の靴下だけを洗濯物の中から探して盗んできます。

靴下を盗むことがリクちゃんの遊びになってしまっています。

毎回出かける前にリクちゃんと靴下の取り合いをするという格闘があります。

困ったことに湿った靴下を履いて出かけることが増えました。

このように困った癖がたくさんありますが、

中でもかみぐせと靴下の取り合いが私にとって一番の悩みになっております。